会社と従業員とのトラブルと言えば、残業未払い、解雇、退職、退職金問題などを連想しますが、最近はこれ以外にもさまざまなトラブルが発生しています。たとえば、お客様の情報を漏洩した、従業員が突然失踪した、会社の資金を横領した、セクハラ、パワハラ、うつ病による休職などなど…トラブルは起こってから対処したのでは遅いのです。起こらないように事前の予防策として有効なのが貴社のための「就業規則」です。
- 就業規則は、本のサンプルをそのまま使っている。
- 従業員が少ないから就業規則がなくても良いと思っている。
- もうすぐ従業員数が10人以上になる。
- 就業規則の内容を更新したことがない。
- 就業規則はあるが、どこに保管したか覚えておらず、従業員に周知していない。
- 就業規則がない。
|
|
職場でトラブルが発生した場合、①社長様が経営に専念できなくなる、②従業員のモチベーションが下がるなどの悪循環が起こり、ひいては会社の業績が下がることにもなりかねません。中小企業、ベンチャー企業の就業規則作成経験が豊富な長島社会保険労務士事務所が、貴社の成長・発展に役立つ「貴社のための就業規則」を作成いたします。